link chuẩn của w88

目標と実績

2050 CARBON NEUTRAL CHALLENGE

2050年に当社グループの事業活動に伴うCO2*排出量(スコープ1*+スコープ2*)を実質ゼロ(カーボンニュートラル)を目指します。これに伴い、2030年の同CO2排出量を2018年比で51%削減します。
さらに、サプライチェーンの上流や下流のCO2排出量(スコープ3*)に対しても2030年のCO2排出量を2020年比で15%削減します。
この2030年の目標は、企業のCO2削減目標が科学的な根拠と整合したものであることを認定する国際的なイニシアチブであるSBTiによって「1.5℃目標」として認定されました。

*CO2:二酸化炭素およびその他温室効果ガス(フロン等)を含む
*スコープ1:主に燃料使用に伴う排出(直接排出)
*スコープ2:購入した電力・熱の使用に伴う排出(電力会社等による間接排出)
*スコープ3:スコープ1、スコープ2以外の間接排出(事業者の活動に関連する他社の排出)

SBTiに認定された1.5℃目標

  • SBTiに認定された1.5℃目標
  • ・2030年の当社グループの事業活動に伴うCO2排出量
    (スコープ1+スコープ2)を2018年比で51%削減
  • ・サプライチェーンの上流や下流のCO2排出量(スコープ3)に
    対しても2030年のCO2排出量を2020年比で15%削減
  • ※基準年の排出量
  • ・Scope1+2:54,504 t-CO2(2018年度)
  • ・Scope3:50,439 千t-CO2(2020年度)

取組み

省エネルギーの取組み

link chuẩn của w88中期計画2024の「グループのCO2排出総量15%削減(2018年度比)」を目標に省エネ活動に取り組みました。
2024年度は、照明・空調の更新等の省エネ投資に加え、エア漏れ調査および対策を重点的に実施しました。
また、中国の瀋陽工場に2,755kW、常州工場に4,150kWの太陽光発電を導入したことにより、2024年度のグループ全体のCO2排出総量23.4%削減となり、目標を達成しました。

  • CO2link chuẩn của w88内訳
  • 売上高原単位
  • ※国内の電力のCO2排出量の算定においては、2018年度までは電力会社公表の実排出係数、2019年度以降は調整後排出係数を使用しています。

    ※海外の電力のCO2排出量の算出においては、各国の国代表排出係数(IEAデータ参照)を使用しています。
    【データ対象範囲】安川グループ

電力の脱炭素への取組み

link chuẩn của w88中期計画2025では、グループ全体でのCO2排出総量30%削減(2018年度比)を目標に掲げており、電力においては、当社の電力使用量に占めるCO2フリー電力比率を75%以上にすることを目指しています。
八幡西事業所、中間事業所、小倉事業所、入間事業所に加えて2025年2月から行橋事業所でもCO2フリー電力の導入を完了しました。
その結果、当社のCO₂フリー電力比率は約63%となりました。

中部ロボットセンタにおけるカーボンニュートラル(CO2排出量ゼロ)達成

中部ロボットセンタ CO2ゼロ電力証明書

中部ロボットセンタ CO2ゼロ電力証明書

2024年5月より、中部ロボットセンタでは中部電力のCO2フリーメニューの契約がスタートし、非化石証書を活用したCO2排出ゼロの購入電力となりました。事業所のエネルギー構成は100%が電力であるため、中部ロボットセンタは安川電機初のCO2排出量ゼロの拠点となりました。CO2ゼロ電力を使用している証明書も中部ロボットセンタのエントランスに掲示してあります。

ロボット第4工場の太陽光シlink chuẩn của w88ム稼働

2023年8月に竣工した第4工場の太陽光発電シlink chuẩn của w88ムが稼働開始しました。太陽光パネル容量は安川電機最大の822kWになります。
パワーコンディショナーには、23年リリースした新製品のEnewell-SOL P3Aを採用しています。

サプライヤへの省エネ提案

当社は「YASKAWA ECO VISION」に基づき、脱炭素社会の実現に向けた取り組みを強化しています。その一環として、サプライヤに対し、省エネ診断を実施し、具体的な改善提案を行っています。

主な提案内容

・空調機器の運転パターン最適化、設備改善による省エネ、エア漏れ改善、排気ファンの適正稼働、室外機への日除けネット設置、太陽光発電設備の導入支援など。

これらの提案により、サプライヤのエネルギー使用量の削減、CO2排出量の低減、電力コストの最適化を目指します。当社は、サプライチェーン全体でのlink chuẩn của w88負荷低減を重要な使命と考え、今後も継続的な支援を行ってまいります。

link chuẩn của w88推進に関する取組み(ドイツ)

ドイツのYASKAWA EUROPE GmbH ROBOTICS DIVISIONは、2016年12月にISO 50001の認証を取得し、エネルギーパフォーマンスの改善を通じた省エネルギーの取り組みを実施しています。
YASKAWA EUROPE GmbH ROBOTICS DIVISIONは、エネルギーの使用量と効率を可視化するエネルギーマネジメントシlink chuẩn của w88ムを使用しており、無駄なプロセスをなくし、作業手順を見直すことで省エネルギーを実現しています。
2024年度に建屋を増築しましたが、増築した建屋についても既存の建屋と同様に、地域暖房 (バイオマスプラントの排熱) を導入しています。2024年6月以降は、地域暖房供給業者からCO₂排出係数0 gCO₂/kWhの証明書を取得しています。さらに、増築した建屋にはDALI (Digital Addressable Lighting Interface) 制御シlink chuẩn của w88ムを導入し、部屋の用途や需要に応じた調光などにより、高いエネルギー効率を実現しています。
また、従業員の環境保全・省エネルギーに対する意識向上として、「エネルギー・環境キャンペーン」を実施しています。そのキャンペーンのロゴとして「Green YASKAWA Footprint」のlink chuẩn của w88ッカーを作成しました。

「Green YASKAWA Footprint」のlink chuẩn của w88ッカー

キャンペーンの最初のテーマは、「暖房時のムダな外気流入」で、暖房ラジエーターの温度調節器の近くにlink chuẩn của w88ッカーを貼って意識付けを行いました。
次のテーマは「紙および印刷の削減、照明の節電」であり、照明のスイッチやプリンタの近くにlink chuẩn của w88ッカーを貼っています。

2024年度までにオフィスの蛍光管をLEDに交換しました。これにより、職場の明るさと快適さが向上しただけでなく、照度を上げた場合でも消費電力を50%以上削減することができました。

オフィスの蛍光管をLEDに交換

さらに、空調のエネルギー消費を最適化するため、中央制御シlink chuẩn của w88ムの運転プログラムを最適化し、ムダな運転を防止するとともにエリアごとに個別リモコンで調整できる仕組みを導入し、省エネ性と快適性を両立した空調運用を実現しています。
これらの活動は、従業員の省エネルギー意識の向上に成果をあげています。2020年度からは、エネルギーマネジメントシlink chuẩn của w88ムで得られたエネルギー使用状況をリアルタイムで計測し、表示するモニターを設置しました。また、他のエリアのリアルタイムデータの収集も継続的に拡大しています。
私たちは従業員の省エネルギー意識の向上により、さらなるlink chuẩn của w88負荷の低減を目指します。

link chuẩn của w88の取り組み(ドイツ事例)ISO認定証

ISO 50001は、エネルギーマネジメントの国際規格で、業種と規模を問わずあらゆる組織がエネルギーを管理し、エネルギーパフォーマンスを継続的に改善していくために利用することができます。

link chuẩn của w88保護に関する取組み(インド)

2025年5月にインド安川はインド産業連盟(CII)主催の「全国EHS(Environment, Health Safety)優秀賞2025」にて、「EHS最優秀実践賞(Best EHS Practices Award)」を受賞しました。

この表彰は、インド安川の世界水準のEHS活動と、持続可能性・健康・職場安全における優れた取り組みを高く評価されたものです。
450社以上が参加する中、インド安川は以下のプロセスで高評価を獲得しました。
・CII専門監査員による2日間の現地審査
・革新性・法令遵守・社会的インパクトを基にした評価スコア制度

  • 受賞につながった主な取り組み:
  • 1.エネルギー効率とCO2削減 U1000テストベンチによるモーター試験のエネルギー30%削減、年間250トン以上のCO2排出削減
  • 2.廃棄物埋立ゼロ施策 リサイクル・アップサイクル・廃棄物エネルギー化により廃棄物100%再利用。プラスチック・ニュートラルも達成
  • 3.業界最先端の安全対策 実体験型トレーニング施設「Safety DOJO」で高リスクlink chuẩn của w88を再現。予測分析により災害発生リスクを低減
  • 4.基準を超える環境・安全への姿勢 大気質は法定基準より20%良好な状態を維持。クローズドループ水循環シlink chuẩn của w88ムにより、年間150万リットルの節水を実現しています。

さらに、従業員の健康促進施策として、エルゴノミクス(人間工学)やメンタルヘルスを含む包括的なプログラムを導入しています。
この賞の受賞はインド安川の全従業員一人ひとりの努力の賜物であり、『常に安全を最優先に』という私たちの信念が認められた結果です。
人・地球・生産性への責任を今後も果たしてまいります。

『北九州市脱炭素電力認定制度』において「脱炭素先進企業」に認定
(八幡西事業所、小倉事業所)

2022年3月30日、『北九州市脱炭素電力認定制度』において、いち早くCO2フリー電力を導入した「脱炭素先進企業」として、北九州市内の八幡西事業所と小倉事業所が認定されました。
北九州市は2050年ゼロカーボンシティ実現を目指しており、2025年度までに市内全公共施設を再エネ100%電力へ切り替える「再エネ100%北九州モデル」により、再生可能エネルギーの普及を進めています。本制度は脱炭素への流れを市内企業にも普及し加速させることを目指したものです。
認定企業には『認定link chuẩn của w88ッカーやロゴマークの提供』などの特典があります。

TCFD提言に基づく情報開示

TCFDロゴ

当社グループは2019年9月にTCFD提言への賛同を表明し、2020年9月にはlink chuẩn của w88省のTCFDに沿った気候リスク・機会のシナリオ分析支援事業へ参加するなど様々な活動を進め、2021年5月にTCFD提言に基づく気候変動関連の情報を開示しました。
今後も引き続き気候変動関連の情報開示を充実させ、より一層link chuẩn của w88に配慮した事業活動を継続していくことにより、持続可能な社会の実現への貢献と企業価値のさらなる向上を図ります。

ガバナンス

当社グループはlink chuẩn của w88方針※1に基づき、取締役会および経営会議において持続的に成長するための重要課題としてlink chuẩn của w88課題・目標(マテリアリティ)の特定および解決に向けた施策を決定しております。また、link chuẩn của w88推進体制※2として、社長を委員長とするlink chuẩn của w88委員会を設置し、関連部門の責任者に加え、アドバイザーとして社外取締役が出席し、グループ全体のlink chuẩn của w88施策のモニタリングおよび展開加速を図っております。
気候変動への対応についても、重要課題についてはマテリアリティに位置付け、link chuẩn của w88委員会にてモニタリングを行うとともに、それ以外の施策を含む全体遂行については、社長が任命した環境推進統括者が運営する環境推進体制※3においてPDCAを管理しております。なお、取締役(社外取締役および監査等委員である取締役を除く)の報酬内容においては、持続可能な企業活動の実現および社会課題への対応を目的に、当社製品を通じたCO2排出量削減目標達成度を評価に組み込んでおります。

※1 link chuẩn của w88方針:
サlink vao w88ナビリティ方針 | 安川グループのサlink
※2 link chuẩn của w88推進体制:
/sustainability/group/promotion#policy
※3 link chuẩn của w88推進体制:
/sustainability/env/management#system

戦略

当社グループの主要事業である、モーションコントロール、ロボットおよびシlink chuẩn của w88ムエンジニアリングについて、気候変動が及ぼすリスクと機会について検討を行いました。リスクと機会は、政策や規制など気候変動対策や社会的要求の変化等によって生じる“移行”リスク・機会と、自然災害や気温の上昇などによって生じる“物理”リスクが考えられます。
これらのリスク・機会を抽出し、事業活動に与える影響を「特大」「大」「中」「小」の4段階で評価しております。以下に掲載している抽出したリスクと機会について、影響度が「特大」「大」「中」のものについて、2030年の社会を想定した2℃、4℃のシナリオ分析を行いました。
その結果、4℃シナリオでは低炭素化は推進されず、異常気象の激甚化が想定され、これにより引き起こされる物理的リスクへの対応が最も重要と考えられます。2℃シナリオでは、異常気象の激甚化へのある程度の対応も必要ですが、それ以上に材料・資源価格上昇への対応が重要となります。
一方、低炭素化が推進されることで、FA機器・産業用インバータ・再エネ発電用機器およびそれを用いた企業の工場・設備の生産性向上・省エネ性能を高めるソリューションビジネスの需要が拡大することが機会となることが分かりました。
これら分析結果の財務計画への影響は、リスクによる当社グループの売上減少よりも、機会による売上増加の方が大きいことが分かりました。また、この機会への対応としては、安川グループが長期経営計画「2025年ビジョン」で目指す「i3-Mechatronics」を軸とした工場の自動化/最適化の取組みおよび社会の持続的な発展に向けた新たなメカトロニクス応用領域への挑戦において、展開を進めます。

リスク・機会要因に関する事業影響
リスク
/機会
移行
/物理
要因 影響 評価
リスク 移行 炭素価格
  • ・各国政府による炭素税の導入による、燃料調達コストや材料調達コストの増加
各国の炭素排出政策
  • ・排出権取引の導入や排出規制の強化に伴い、グリーン電力購入等のコスト増加
省エネ、低炭素化
  • ・電動化、EV化等に伴う関連資材不足等による価格高騰および入手困難による生産影響
リサイクル規制
  • ・プラスチック規制等により、代替材料等採用に伴うコストの増加
低炭素技術の普及
  • ・省エネ要求の高まりを背景とした、製品の省エネ性能競争激化によるR&D等投資コストの増加
投資家、
顧客の行動変化
  • ・link chuẩn của w88対応が進んだ企業への選好の発生による対応コストの増加
  • ・情報開示、調達に関するlink chuẩn của w88配慮の対応遅れによる企業評価の低下およびビジネス機会損失
物理 平均気温の上昇
  • ・自社工場の空調エネルギー増加によるエネルギーコストの増加
  • ・海面上昇により水災リスクが許容値を超えた生産拠点の移転の必要性
異常気象の激甚化
  • ・台風・竜巻・洪水による、操業停止・生産減少・設備の復旧への追加投資
機会 移行 省エネ、低炭素化
  • ・省エネの必要性が高まり、FA機器および産業用インバータの需要が増加
  • ・工場・設備の生産性向上・省エネ性能を高めるソリューションのビジネス機会が拡大
  • ・FIT政策のインセンティブ等により、太陽光発電や風水力・地熱・バイオマス発電設備の需要が拡大
  • ・自動車のEV化が進み、EV向け電機品のビジネス機会が拡大
  • ・船舶のEV船、ハイブリッド船の需要が高まり、船舶向け電機品のビジネス機会が拡大
特大
投資家、
顧客の行動変化
  • ・link chuẩn của w88貢献ビジネスの拡大により投資家の評価が向上し、ESG投資の増加、企業価値の向上
  • 評価における「小」「中」「大」「特大」の定義
    ・小:1億円未満、中:1~10億円、大:10億円超~100億円、特大:100億円超
  • シナリオ分析に用いた主なシナリオ
  • ・主に移行リスクを分析するために使用 IEA※4:SDS※5、STEPS※6
    ※4 国際エネルギー機関
    ※5 持続可能な開発シナリオ
    ※6 すでに公表済みの政策によるシナリオ
  • ・主に物理的リスクを分析するために使用 IPCC※7:RCP2.6※8、RCP8.5※9
    ※7 link chuẩn của w88に関する政府間パネル
    ※8 世界の平均気温が産業革命以前より2℃程度上昇するシナリオ
    ※9 世界の平均気温が産業革命以前より4℃前後上昇するシナリオ

リスク管理

当社グループは、直接的または間接的に当社グループの経営あるいは事業運営に支障をきたす可能性のあるリスクに迅速かつ的確に対処するため、社長が指名した危機管理委員長が運営する危機管理委員会を設置しております。これにより、全社的なリスクの評価、管理、対策立案とその実行を行っております。
link chuẩn của w88に関連するリスクについても、当委員会において評価、管理を行い、また危機発生時には危機のレベルに応じた対策本部を設置し、適切な対応を実施します。
危機管理委員会の内容については、取締役会、経営会議およびlink chuẩn của w88委員会においても情報共有が行われ、全社の危機管理について監督およびモニタリングを実施するとともに、リスク評価とマテリアリティ分析の整合性を図ることで、全社におけるリスク管理の強化を図っております。

指標と目標

当社グループは、link chuẩn của w88に係るリスクおよび機会を管理し、世界共通で取り組むべき課題であるlink chuẩn của w88問題へ対応するため、2050年に当社グループのグローバルの事業活動に伴うCO2排出量(スコープ1※10+スコープ2※11)を実質ゼロ(カーボンニュートラル)とするとともに、そのマイルストーンとして2030年の同CO2排出量を2018年比で51%削減する目標「2050 CARBON NEUTRAL CHALLENGE」を設定しております。さらに、サプライチェーンの上流や下流のCO2排出量(スコープ3※12)に対しても2030年の同CO2排出量を2020年比で15%削減する目標を設定しております。
本マイルストーンは、2023年1月にSBTイニシアチブ※13から世界平均気温を産業革命の前と比べて1.5℃未満の上昇に抑えるための科学的根拠に基づいた目標であるとして認定されました。
また、当社はコア技術であるパワー変換技術を活用した世界最高性能を誇るインバータなどの製品供給を通じ、世の中のCO2排出量削減に貢献するため、2025年に当社製品によるCO2削減貢献量を当社グループによるCO2排出量の100倍以上とする目標「CCE100※14」を掲げて事業活動に取り組んでおります。
これらの目標の達成に向けて、当社ではインターナルカーボンプライシング制度(社内炭素価格:5,000円/ t-CO2)を導入し、積極的なlink chuẩn của w88投資を進めております。
当社は、これら目標の設定や取組みを踏まえ、より一層のlink chuẩn của w88に配慮した事業活動を継続していくことにより、持続可能な社会の実現への貢献と企業価値の向上を図ります。

2050 CARBON NEUTRAL CHALLENGE と CCE100
ESGlink chuẩn của w88 | レポーティング

  • ※10 事業者自らによる温室効果ガスの直接排出(燃料の燃焼、工業プロセス)
  • ※11 他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出
  • ※12 Scope1、Scope2以外の間接排出(事業者の活動に関連する他社の排出)
  • ※13 Science Based Targets initiative:企業のCO2削減目標が科学的な根拠と整合したものであることを認定する国際的なイニシアチブ
  • ※14 Contribution to Cool Earth 100

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